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รายละเอียดคำ

Nobody's Perfect

「Nobody's Perfect」(ノーバディーズ・パーフェクト)は、2010年6月30日に吉川晃司が『仮面ライダーW』の役名、鳴海荘吉名義で発売したシングル。 吉川が鳴海荘吉役を演じた『仮面ライダーW』の挿入歌。 仮面ライダー・シリーズの音楽を担当したのは「ONE

คำที่เกี่ยวข้อง

のっぺらぼう

(名・形動) 〔「のっぺらぽう」とも〕 (1)凹凸もなく一面に平らな・こと(さま)。 のっぺら。 「~な顔」 (2)何の変化もないこと。 何の反応もないこと。 「~に講義を聴いて~に卒業し去る公等/三四郎(漱石)」 (3)目も鼻も口もない化け物。 ぬっぺらぼう。 ずんべらぼう。 〔歴史的仮名遣いは「のっぺらばう」か「のっぺらぼう」か不明〕

のっぺり

(副) (1)起伏がなく平らなさま。 変化に乏しいさま。 「~(と)した地形」 (2)容貌が整ってはいるが締まりのないさま。 平板なさま。 「~(と)した顔の男」

父母

〔古くは「ぶも」とも〕 ちちとはは。 両親。 <i>~の恩は山よりも高く海よりも深し</i> 父母の恩のきわめて大きいこと。

ぺらぺら

※一※ (副) (1)軽薄によくしゃべるさま。 「わけのわからないことを~(と)しゃべっている」 (2)外国語をよどみなく話すさま。 「英語で~(と)話しかけられる」 (3)重ねた紙などが軽くひるがえるさま。 「ページを~(と)めくる」 (4)紙や布などが薄っぺらなさま。 「~した着物」 ※二※ (形動) (1){※一※(2)}に同じ。 「英語なら~だ」 (2){※一※(4)}に同じ。 「~の生地」「~な本」

ぺんぺん

※一※ (副) 三味線の鳴る音を表す語。 「~(と)三味線をかき鳴らす」 ※二※ (名) 三味線のこと。 <i>~草((ペンペングサ))が生(ハ)・える</i> 〔ナズナが普通に見られる雑草であることから〕 建物などが取り壊されて空地となり荒れ果てているさまのたとえ。

ぺこぺこ

※一※ (副) (1)薄い金属板などがへこむ音やそのさまを表す語。 「このブリキ缶は~する」「~(と)へこむ」 (2)頭を下げて, 人にへつらうさま。 へこへこ。 「上役に~する」「~(と)頭を下げる」 ※二※ (形動) 非常に空腹なさま。 「おなかが~だ」

ぺたぺた

(副) (1)物の平らな面が連続して当たるさま。 「素足で~(と)あるく」 (2)一面に紙などをはりつけたりするさま。 また, やたらに判を押したりするさま。 「電柱にビラを~(と)はりつける」

武士

(1)武をもって主君に仕え, いくさに出て戦う人。 武士。 武人。 「~の家に生まれる」 (2)上代, 宮廷に仕えたさまざまの職分の人。 文武百官。 「~の男女の花にほひ見に/万葉 4317」 <i>~の道</i> 武人としての道。 武士道。

幟

〔「上り」と同源〕 (1)細長い布の上と横に, 多くの乳(チ)をつけて竿に通し, 立てて標識とするもの。 戦陣・祭典などで用いる。 のぼり旗。 (2)端午の節句に立てる幟{(1)}, あるいは鯉のぼり。 ﹝季﹞夏。

上り

(1)低い所から高い方へ移動すること。 下から上へあがること。 また, その行く道。 ⇔ くだり 「急な~」 (2)道路や交通機関で, 線区または路線区の終点から起点への方向。 また, その方向に走行する列車やバス。 ⇔ くだり 「~の特急」 (3)下流から上流の方向へ行くこと。 ⇔ くだり 「~の船便」 (4)地方から都に行くこと。 また, 江戸から上方へ向かうこと。 「お~さん」 (5)〔内裏が都の北にあったところから〕 京都で, 北に向かって行くこと。 ⇔ くだり 「大宮を~に, 北山の辺雲林院へぞおはしける/平家2」 <i>~大名、下(クダ)り乞食(コジキ)</i> 旅行の初めに金銭をぜいたくに使いすぎ, 帰途には文なしになること。

登り

(1)低い所から高い方へ移動すること。 下から上へあがること。 また, その行く道。 ⇔ くだり 「急な~」 (2)道路や交通機関で, 線区または路線区の終点から起点への方向。 また, その方向に走行する列車やバス。 ⇔ くだり 「~の特急」 (3)下流から上流の方向へ行くこと。 ⇔ くだり 「~の船便」 (4)地方から都に行くこと。 また, 江戸から上方へ向かうこと。 「お~さん」 (5)〔内裏が都の北にあったところから〕 京都で, 北に向かって行くこと。 ⇔ くだり 「大宮を~に, 北山の辺雲林院へぞおはしける/平家2」 <i>~大名、下(クダ)り乞食(コジキ)</i> 旅行の初めに金銭をぜいたくに使いすぎ, 帰途には文なしになること。

昇り

(1)低い所から高い方へ移動すること。 下から上へあがること。 また, その行く道。 ⇔ くだり 「急な~」 (2)道路や交通機関で, 線区または路線区の終点から起点への方向。 また, その方向に走行する列車やバス。 ⇔ くだり 「~の特急」 (3)下流から上流の方向へ行くこと。 ⇔ くだり 「~の船便」 (4)地方から都に行くこと。 また, 江戸から上方へ向かうこと。 「お~さん」 (5)〔内裏が都の北にあったところから〕 京都で, 北に向かって行くこと。 ⇔ くだり 「大宮を~に, 北山の辺雲林院へぞおはしける/平家2」 <i>~大名、下(クダ)り乞食(コジキ)</i> 旅行の初めに金銭をぜいたくに使いすぎ, 帰途には文なしになること。

浮木

水に浮かび漂う木。 うき木。

僕夫

召し使いの男。 下男。

牧夫

牧場で牛馬などの世話をする男。 牧人。

亡父

死んだ父。 ⇔ 亡母

亡夫

死んだ夫(オツト)。 ⇔ 亡妻

亡婦

(1)なくなった婦人。 (2)死んだ妻。

不犯

〔仏〕 戒律を破らないこと。 特に, 邪淫戒を保って異性と交わらないこと。 「~の僧」